トンネル(隧道)一覧表
このページは…『トンネルコレクション/The Tunnel collection』のサブページです。

※只今リンク切れ多数ありますが…近日中に復旧予定です。(レンタルサーバーを乗換えて、データー移行中。)


・このサブページは、これまで発表したトンネル(隧道)についてのレポートを一覧表にしてあります。
・新規発表物を一覧表への反映が遅れている場合もあるので、まずはメインページの方もご確認下さい。
・パソコンでご閲覧の場合、[CTRL]+[F]で隧道名などが簡単に検索出来ます。
・GoogleMap(マイマップ)で↓一覧表で取上げた物件の場所を確認出来ます。
YouTubeにも動画を上げてあるので、そちらもヨロシクお願いします。





※この下の各レポートにはなるべく直接リンクを張らないで、リンクは必ずトップページにお願いします。
(各レポートのURLが変った場合にリンクを更新して下さる場合は直接リンクしていただいても結構です。)
理由:こちらのサーバーは時々繋がらなくなるのと、サイト管理都合上URLやファイル名が変る事があり…
リンク切れを発生させたくないからです。ご協力をお願いします。
なお、更新情報などはトップページに設置してある『更新情報板』(←今時珍しい字幕フィルム式f^^;)のみに掲示してあります。

この下の一覧表にそのレポートが並んでおります。どうぞご興味があるものからご覧下さいませ。
★これから段々と増えていきますよ。^^/
●画像や地図などが全て表示されない…リンク先が直ぐに出ない場合は…[F5]キーを押し“再読込”で改善する事があります。
●『名称』が《  》で囲まれるものは名称不明(調べてない)なので“仮称”という意味です。(2009.7.30以降サイト内全統一)
●本文中で特に記述が無い限り方位は四方で表記します。【例:北北東側坑口⇒北側坑口(地図上から四方方位に近い様に解釈)】
●一覧表の一番上が一番新しく出来たレポート・画像になります。探訪日(探索日)の順序とは関係無く、出来た順になります。

【YouTubeの不具合などについて】
※YouTubeへのリンクは“高画質モード(リンクのURLの後に&fmt=18を付ける)”にしていません。
環境によって“&fmt=18”を付けると見かけ上は高画質モードになっているのに、何故か低画質で再生される事も判明しました。(要調査)
もし、画質が悪い(タイトル文字がボケた感じで判ります)場合は…動画ウインドウ(タブ)のアドレスバーに“&fmt=18”を追加してみて下さい。
※最近判明したのですが…《一宮の廃隧道》(2009年8月)以前にアップロードした動画の画質が落ちた気がします。(当時はもっと良かった筈…)
只今対策を模索しておりますが、今後は本来の画質をとり戻す為に同一動画の最アップも検討しております。(ちと工夫が必要ですけどね。)

↑改善された様です。やっぱり初期の頃はYouTubeのエンコード性能が貧弱だったみたい…。同一動画でも最近UPすると凄く綺麗みたいです!
※YouTubeで表示される時間(アップロード時間)は何故か「実際にアップロードした時間より約-18時間」で表示されています。
※YouTube内での動画の撮影場所などの項目は合理化の為入力しておりません。説明文も省略させていただいております。
※動画の音声はオマケ扱いの品質(8bit,11.025KHz)でしたが、栃折隧道や池原隧道辺り以後は少し良く(16bit,22.050KHz)しました。
★№04006以後の動画はフルHD画質(1920×1080P・ステレオ)で作成してあります。
 
★2011年以降作は、今までのレポートの問題点(バグ・見易さ・手間・サーバー容量の問題)を改善したレポートになります。
(ブロードバンド環境ではない方、モバイル環境の方、重いページになってしまいゴメンなさい。mm)
画像数が多くなった分、画像や地図などが全て表示されない場合もある様です。
その場合は…[F5]キーを押して再読込(ブラウザーによってはページ更新)をすると改善される事が多いです。お試し下さい。
クリックすると大きいサイズで見れます(フォト蔵
↓↓
名称
《  》囲みは仮称
概要 所在地
千葉県内は都道府県表記を省略
探訪レポ 内部動画
(YouTube)
07002_3603 №07002 2012年6月、この有様に唖然w(iii°o°;)w
まさか!廃されるなんて…。
隧道が現役バリバリだった頃に、ちゃんと撮って無かったのが残念・無念デス…(;´∀`)
長野県
木曽郡木曽町
福島

三岳
トンёコレ製レポ無し
コチラをどーぞ↓

川合隧道(廃)
穴と橋とあれやらこれやら
 
川合隧道
(2013年廃止)
07001_1180 №07001 2011年12月doodoongooさんに連れられて王滝村に行った時…初めて体験した森林鉄道の廃隧道。
それまで、森林鉄道なんて本でチラッと見た事がある位でした。(←千葉県には無い)これがきっかけで、王滝村と林鉄に魅せられてしまった…。(^-^;
長野県
木曽郡王滝村
トンёコレ製レポ無し
コチラをどーぞ↓

王滝森林鉄道廃隧道編(1)~】
隧道道
東側から

西側から
うぐい川森林鉄道
1号隧道
  №07000        
●●隧道

↑2015年発表作品
↓2014年発表作品

  №06903 OEM作品(一般向け未公開)      
T地下壕探索
  №06902 OEM作品(一般向け未公開)      
N島地下壕探索
  №06901 OEM作品(一般向け未公開)      
●宮拠点洞窟式RCP
06001_0039 №06001 2013年4月27日、圏央道(首都圏中央
連絡自動車道)東金JCT~木更津東IC間
が供用開始の裏で失われた素掘隧道の1つ。
そんな素掘隧道が無くなる前の様子をここに
残します…。
夷隅郡御宿町
上布施

高山田
ALL MOVIE REPORT
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⇒へ
【1概要】
【2北側から
【2南側から
久下隧道
(消滅)

↑2014年発表作品
↓2013年発表作品

04030_0526 №05030 ↓の数段№05035~№05031(№04033~№04030)場所
国道465号 大多喜町筒森~君津市黄和田畑
間の概要・導入。(走行動画)
大多喜町筒森

君津市黄和田畑
ALL MOVIE REPORT
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2013年レポ⇒
(動画のみ)
静止画レポ断念
北側から

南側から
筒森隧道
黄和田隧道
05035_0062 №05035 まさか!アソコに旧隧道が在ったなんて…
これでこの路線に3本目の旧廃隧道発見!!
現地の人々に大変お世話になりました。
この隧道を抜けると現トンネルの真上。
過去数回探索済(大分↓の未発)ものだが、
今回は動画レポートで撮り直し。
大多喜町筒森 ALL MOVIE REPORT
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2013年レポ⇒
(動画のみ)
静止画レポ断念
【1】
【2西側から
【2東側から
【3】
旧筒森隧道
05032_0446 №05032
(04032未発)
房総の中でも険し過ぎますよこの地形!?
坑口前には橋が在ったのだろうか?
この物件に入った方は数十年間居なかったかも?

↓№05031の続きになります…。
大多喜町筒森 ALL MOVIE REPORT
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2013年レポ⇒
(動画のみ)
静止画レポ断念
【1】
【2北側から
【2南側から
旧黄和田(北)
隧道  
04031_0038 №05031
(04031)
まさか!現トンネルの上に旧隧道が在ったなんて!
現役のトンネルは旧隧道を広げたものだとずーと思っ
ていたし…誰もがそう見える筈の場所。
過去数回探索済(この↓ご参考)ものだが、
今回は前回のリベンジと思わぬ奇跡が起きた!
(※今回は動画レポートのみ。)
大多喜町筒森

君津市黄和田畑
ALL MOVIE REPORT
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2013年レポ⇒
(動画のみ)

以前のレポ↓
【1】
【1】
【2】
【3】
【4】
旧黄和田
隧道  
№05024 *ここに説明文を入れる*
(横20文字以内)
滋賀県    
新道橋梁
(編集未完成)
№05023 元『関西鉄道』、現『JR草津線』の橋梁。
全国どこにでも在りそうな、単線の線路下を
市道が潜るだけの地味な橋梁だが…
隧道で扁額が付く場所に関西鉄道の社紋が煉
瓦(焼過煉瓦)を並べて象られている!
他にも…
滋賀県    
国分橋梁
(編集未完成)
05022_9503 №05022 この辺りは“道路よりも川の方が高い”ちょ
っと珍しい地形になっていて、『大沙川』の
下を潜る道路隧道。
日本最古の石造トンネルだそうな!!
明治17年に外国人技師を招いて造られた。
ここから北西へ約1Kmの所にもこれと似た
『由良谷川隧道』がある(明治19年竣工)
滋賀県湖南市
吉永
   
大沙川隧道
05021_9482 №05021 かつてここに『家棟川隧道』が在った。
家棟川が道路よりも上にあり、その下を隧道
で道路が潜っていた珍しい地形であった。
1979(昭和54)年に家棟川は現在の高
さに下げられ、隧道は撤去された。
現在は何の変哲も無い、川を橋で渡る光景。
滋賀県
湖南市平


   
家棟川隧道跡
現:家棟川橋
05020_9434 №05020 一般的に“道路の下を川が暗渠で潜る”のが
当たり前だが、ここはその逆の地形!?
『由良谷川』の下を潜る道路隧道。
明治19年竣工の重厚な造りである。
ここから南東へ約1Kmの所にもこれと似た
『大沙川隧道』があるが、そちらの方が先に
出来たそうな。(明治17年竣工)
滋賀県湖南市


夏見
   
由良谷川隧道
05019_9409 №05019 2012年12月、滋賀県内の素敵な隧道を
関西の大御所さん方に案内していただいた…
如何にも“農耕用”といわんばかりの隧道で
軽トラでも躊躇しそーなサイズである。
この南側の第一隧道は坑門や扁額、照明まで
完備だったのだが…コチラはそんなの無いw
せめて扁額暗いは付けて欲しかったなぁ…
滋賀県蒲生郡
日野町下駒月
   
《谷出山二号》
隧道

(仮称)
05018_9395 №05018 2012年12月、滋賀県内の素敵な隧道を
関西の大御所さん方に案内していただいた。
民家さんへ間違えて入ってしまいそーな細い
道を遠慮無く進んで行くと…Σをっ!隧道~
立派なコンクリ坑門・扁額と巻き立て、照明
まで完備されている!!
先には民家等が無いのだが…。素晴らしい!
滋賀県蒲生郡
日野町下駒月
   
谷出山隧道
05017W_3830 №05017 東京都港区…× 房総半島に在る名物林道。
連続して6本の素掘隧道と、路盤がヌタヌタ
泥んドロンがオフローダーに人気!
入口の前を通る度に…必ずといってイイー程
誰かしら入って行く所を目撃する。(大げさ
林道としてはあまり活用されてない様だが、
そんな訳で廃道化せず道が保たれている!
君津市東粟倉   西側から

(灯火失って…)
東側から
林道六本木線の隧道群
03006_1049 №05016
(№03006)
(№1002)
大抵の道路地図帳には普通に載っていて…
破線表記道の先に在る事になっている隧道。
過去数回探索済(この↓ご参考)ものだが、
今回は前回の続きと終点まで完全踏破しま
した!(※今回は動画レポートのみ。)

★2014年、入口から100m少しまで自動車で行ける様に(重機等使わずに)工事完了。【ご参考】…
君津市笹

加名盛
ALL MOVIE REPORT
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2013年レポ⇒
(動画のみ)

以前のレポ↓
【1】
【1】 【2】
【3】 【4】
【5】
【6東側から
【6西側から
【7】 【8】
【9】
解説無し全線↓
往路復路
《笹口隧道》
(仮称)
05015(4)_2192 №05015 勝浦ダム(千葉県)の隣に在る小さな隧道。
この隧道に繋がる道は(両方共)ゲート封鎖
されており、普通は自動車で行けない。ww
昔はヌタヌタな素掘隧道だったのかな?
勝浦市上植野    
鬼御座隧道
(おにござ)
05014E_8978 №05014 2012年12月、関西へ遠征途中に運転飽
きたし…疲れたので寄ってみました。
ここを一往復したら元気復活!
今度は自転車で通りたいナー。
静岡県掛川市
下垂木

上西郷
  東側から

西側から
岩谷隧道
05013_0775 №05013 元々は現西琳寺隧道の南側に旧隧道が在るョ
と明治36年前後に地形図に描かれていたも
ので、実際に探したけど意外にも見付らなか
ったww。恐らくトンёコレの様な同業者の
誰もが探したけど見付らなかったらしい…。
そんな中、『道にあるちょっと古いもの』で
お馴染みパパゲーノ氏の嗅覚が目覚める!?
長年探していた古隧道は意外な所に在った!
夷隅郡御宿町
上布施

高山田
ALL MOVIE REPORT
全て動画で報告

⇒へ
【1】
【2】
【3】
旧西琳寺第二隧道
05012_1687 №05012 第一隧道とよく似ている昭和風なトンネル。
前後の線形までもよく似ている。
しかし、似ていても諸元は全く違う…!?
あっ! ウチの兄弟もそーなんだ。w
夷隅郡御宿町
上布施

高山田
   
西琳寺第二隧道
05011_0017 №05011 元々はもう少し高い位置に在った隧道を掘り
下げたかも知れない…?
夷隅郡御宿町
久保
   
西琳寺第一隧道
05010_8963 №05010 1876(明治9)年に竣工した隧道
で、日本初の有料トンネルだったそうな。
その後、1896(明治29)年に火災によ
り焼失するが、1904(明治37年)年に
修復・改修され再開通したという。
竣工当時から煉瓦造りだったと思われるが…
木造ではないのに火災ってなんとも不思議。
静岡県藤枝市
岡部町岡部
   
宇津ノ谷隧道
(昭和)
05009_8915 №05009 1876(明治9)年に竣工した隧道
で、日本初の有料トンネルだったそうな。
その後、1896(明治29)年に火災によ
り焼失するが、1904(明治37年)年に
修復・改修され再開通したという。
竣工当時から煉瓦造りだったと思われるが…
木造ではないのに火災ってなんとも不思議。
静岡県藤枝市
岡部町岡部
   
宇津ノ谷隧道
(明治)
05008_9270 №05008 坑門を見た瞬間…まるで神殿の様で驚いた!
もちろん抗門上にも登らせていただき、排水
の機能も兼ねているピラスターを覗いてみた
が…落葉が詰まって中が見えなかった。ww
あっ!ウッカリそのピラスター内に落ちたら
最悪だろうな…とそこで考えた。
たぶんそんな事が無い様に対策済だよね?
滋賀県長浜市
上野町
   
谷坂隧道
05007_9203 №05007 デッカイ扁額にも目が行くと同時に
アイスクリームにスプーンで穴を開けた様な
滑らかなポータルとのマッチングが、異様な
ムードをさらに増幅する。
かつては煉瓦のポータルであったことが、上
に登ってみると分り、煉瓦も転がっている。
洞内も煉瓦巻!(中途半端にコンクリ改修済)
滋賀県長浜市
余呉町
上丹生
   
杉本隧道
丹生トンネル
05006_9126 №05006 頭の良くない私には難解だったが、
賤ヶ岳「しずがたけ」と読むそうな。
今度は読めても書けないやww(←バカ)
隧道はどちらから来ても(自転車にとって)
嫌な坂の上にあるので真夏は大変だろう…
が、西側坑口前(写真左側)水が出ているの
でそこでカラカラな喉を潤せば元気復活!
滋賀県長浜市
木之本町
大音
   
賤ヶ嶽隧道
05005_9102 №05005 2012年12月、我々は始めて関西へお邪
魔した時にここも案内していただいた。
しかし、雨降ってきて風吹いて寒かった~
なもんだから…折角の匠をほとんど楽しむ事
もせず、カメラのレンズ(内側)が曇って写
真もイマイチww…いづれまた来るね~。
滋賀県長浜市
西浅井町
八田部
   
湖北隧道
05004_9075 №05004 2012年12月、南側に新トンネルの
工事中だったが…この隧道の今後が心配。
坑口の凝った様子は多くの方に語られていた
のでそれほど驚かなかったが、洞内がコンク
リブロック巻立は房総育ちには驚きだった!
滋賀県米原市
朝日
   
観音阪隧道
05003_9051 №05003 2012年12月、我々は始めて関西へお邪
魔した時に一番初めに案内していただいた。
千葉っ子の私にとって隧道といえば…
ちょっとした山に洞窟みたいな穴が開いてい
る“素掘隧道”が常識と思っていたのだが、
これにはホントぶったまげたww
滋賀県長浜市
鳥羽上町
   
横山隧道
05002_1741 №05002 ニコニコ動画『廃線・廃道を歩いてみた』で
お馴染み『のだの人』さんと初合同調査!
そして、今回、奇跡が起きた!!
隧道ファン長年の夢も実現!!!
君津市釜生 ALL MOVIE REPORT
全て動画で報告

⇒へ
【1】
↑北側から2つ目の隧道まで
君津市
《釜生林道》
(仮称)
05001_0115 №05001 2013年2月に供用開始の新しいトンネル。
実はその…供用前にちょっとゴニョゴニョ…。
今となっては貴重な映像が撮れたかも知れない…。
大多喜町筒森 トンёコレ製レポ無し
コチラをどーぞ↓

新筒森トンネル
道にあるちょっと古いもの
北側から

西側から
新筒森トンネル
04042_0025 №04042 鴨川市東町、袋倉隧道の入口にある隧道とその先。
新天津バイパス(仮称)計画があり『東條袋蔵隧道』
の動向が気になります。東側のハゲ山はその影響か?
2010年にクイック・ニックさんと運命の邂逅を果
たした(←コピペじゃん…笑)場所でございます。
2012年関西訪問実現はここから!感謝な場所。
鴨川市東町

袋倉
トンёコレ製レポ無し
コチラをどーぞ↓

東條袋倉隧道
穴と橋とあれやらこれやら
夜に南側から
袋倉ダムへ
向かう道

(東條袋倉隧道)
04041_9372 №04041 『くるまみち』さんでこれを知ってから
ずーっと行ってみたかったが… 2012年12月、遂に実現!
我々は始めて関西へお邪魔した時に案内して
いただいた! 本物は迫力が凄かった!!
今度は水没装備でまた行きたい…。
滋賀県彦根市
佐和山町
トンёコレ製レポ無し
コチラをどーぞ↓

旧佐和山隧道(1)~】
隧道道
西側から
旧・佐和山隧道
04040_6320 №04040 こんな所に隧道が在ったんですか!?
2012年夏・地形図に載ってない物件!その2
パパゲーノさん(情報元は幕府さん)から教えてもら
った隧道。コンクリ巻と思ったら…内部は素掘!
(房総では)珍しく…隧道の案内板が在ります。
そして、その案内板が更なる謎を呼ぶ…。
市原市吉沢 トンёコレ製レポ無し
コチラをどーぞ↓

日天様トンネル
道にあるちょっと古いもの
東側から

西側から
日天様トンネル
04039_0207 №04039 №04001探索後に地元の方から聞いた謎…
それを探すべく…まずは地形図
で気になる道を調べてみました。
(ここまで文字入れたけど、この欄作成中)
君津市西日笠 ALL MOVIE REPORT
全て動画で報告

⇒へ
【1】
【2】
【3】
(↑作成中…)
千葉県
君津市西日笠
隧道無し破線表記道(六十六道?)
04038_5169 №04038 これは驚きました!まさかこんな所に隧道なんて…。
パパゲーノさん(情報元は幕府さん)から教えてもら
った隧道。洞内はこ~んな急勾配!?何だこれ。ww
この日以来…神社に立寄る事が多くなりました。
そして、必ず裏に回わる様になりました…。
長生郡
睦沢町上之郷
トンёコレ製レポ無し
コチラをどーぞ↓

(仮称)諏訪隧道
道にあるちょっと古いもの
北側から

南側から
睦沢町
諏訪神社裏隧道
04037_0002 №04037 №04001《西日笠第一隧道》(仮称)探索帰り…
気になった林道。しかし、消えた看板で名称不明。
ネットで探しても、意外に文章すら見付らないww
正体不明。隧道が在る事を期待し行ってみました。
※結局、隧道(トンネル)は1つも無かったデス。
君津市西日笠 ALL MOVIE REPORT
全て動画で報告

⇒へ
【1】

【2】
千葉県
君津市西日笠
名称消えちゃった林道
04036_05107 №04036 以前『うさ★ネコサンド』さんで見て憧れてた物件。
その後『穴と橋とあれやらこれやら』/QNさんから
「これはオススメ!」という報告まで聞くと…
私も行きたくてたまらなかった!
今回、doodongooさんのお陰でその夢が叶った~♪
因みに、『のだの人』さんも2010年に訪問済です!
岐阜県郡上市
大和町大間見
トンёコレ製レポ無し
コチラをどーぞ↓

一谷坂隧道(1)~】
隧道道
東側から

西側から
《一谷坂隧道》
05035_0062 №04035 まさか!アソコに旧隧道が在ったなんて…
これでこの路線に3本目の旧廃隧道発見!!
現地の人々に大変お世話になりました。
この廃隧道内でのスピードは控え目に。
洞内は下り坂…抜けると現トンネルの真上。
もし止まれなかったら…Σ(。Д。iii)あ~
  静止画レポート
作成断念
なので…
№05035
【動画レポ1】
西側から
東側から
【動画レポ3】
旧筒森隧道
04033_0204 №04033 国道465号の途中で誰もが見たでしょう?
どー見てもここに隧道なんて必要なさそう…
現在はそんな感じになっていますが、昔は隧
道を掘らないと高低差が厳しかったのかも?
この隧道も明治時代には在った筈で、この前
後の廃隧道とよく似ている。
現在は農具置き場として利用されているみた
いで、内部には農業資材等が置かれている。
それらを踏みつけると、破損して使い物にな
らなくなるので入洞は控えたい。
大多喜町筒森   西側から

東側から
《天社台》
隧道  
№04032(05032) 房総の中でも険し過ぎますよこの地形!?
坑口前には橋が在ったのだろうか?
この物件に入った方は数十年間居なかったかも?

↓№04031の続きになります…。
  静止画レポート
作成断念
なので…
№05032
 
旧黄和田(北)隧道
04031_0038 №04031(05031) まさか!現トンネルの上に旧隧道が在ったなんて!
現役のトンネルは旧隧道を広げたものだとずーと思っ
ていたし…誰もがそう見える筈の場所。
あれ…この物件も向こうが見えないよ!?嫌だな…
下り坂で真っ暗な闇…これは洞窟か?隧道なのか?
君津市黄和田畑 【2】
【3】
【4】
【5】
【2】
↑2013年HD
南側から
↑2009年挫折
南側から
↑2011年完全版
《旧黄和田》
隧道  
04030_0526 №04030 この辺りを大きく迂回する新道建設計画がある。
そう遠くない日にこの隧道は廃止になるだろう…。
国道465号線には照明が無く素掘でコンクリート吹
付けで1.5車線の隧道が在った事を未来に残すべく
そんな隧道が現役の姿をここに記録しておきます。
君津市黄和田畑 続きは↑へ

【1】
【動画レポ1】
↑2013年HD
黄和田隧道
(画像、作成中…) №04026 (この欄、作成中…)     ALL自転車塔載動画

北側から

西側から
倉玄林道
  6号隧道
(画像、作成中…) №04025 (この欄、作成中…)     ALL自転車塔載動画

北側から

西側から
倉玄林道
  5号隧道
(画像、作成中…) №04024 (この欄、作成中…)     ALL自転車塔載動画

北側から

西側から
倉玄林道
  4号隧道
04023_0235 №04023 『玄倉林道』を麓から数えて3番目の隧道。
扁額にて名称が読めるのはこの『石崩隧道』までで
これより先は名称も無く味気ない●号隧道となる。
坑口付近はコンクリ巻だが、内部は荒々しい素掘!
改修前の『靑崩隧道』内もこんな感じだったのだろう
か…?隧道に“崩”付き名称は消極的な気がする…。
神奈川県
足柄上郡
山北町玄倉
トンёコレ製レポ無し
コチラをどーぞ↓

靑崩隧道(11)
隧道道

石崩隧道
道にある
ちょっと古いもの
ALL自転車塔載動画

西側から

東側から
石崩隧道
(倉玄林道・3号隧道)
04022_2473 №04022 玄倉林道といえば…誰もが思い浮かぶ『靑崩隧道』。
しかし落盤の危険性があり2007(平成19)年に
閉鎖されてしまった。その隣に出来た『新靑崩隧道』
新しいコンクリの臭いを楽しみながら隧道に入り…
東側へ抜けて振り返ると…何故か旧隧道の坑口!?
こりゃー何処かで騙されたみたいですねぇ…。ww
神奈川県
足柄上郡
山北町玄倉
トンёコレ製レポ無し
コチラをどーぞ↓

新靑崩隧道
隧道道

新靑崩隧道
道にある
ちょっと古いもの
ALL自転車塔載動画

西側から

東側から
新靑崩隧道
(倉玄林道・新2号隧道)
04021_2454 №04021 神奈川県内で有名な…『玄倉林道』『靑崩隧道』。
以前からその存在をネットで見て知っていたが…
行く機会を逃しているウチに車両通行止!
そして、いつしか封鎖されてしまった事を知るww
今回、やっと訪れる事が出来たが…もう遅かった!
でもいいんだ…目の前で見れただけでも幸せです。
神奈川県
足柄上郡
山北町玄倉
トンёコレ製レポ無し
コチラをどーぞ↓

靑崩隧道(5)~】
隧道道

靑崩隧道
道にある
ちょっと古いもの
ALL自転車塔載動画

西側から
靑崩隧道
(倉玄林道・2号隧道)
04020_2430 №04020 神奈川県内で有名な…『玄倉林道』『靑崩隧道』。
その昔、会社の先輩に連れられて行こうとしたが…
当時から既にゲートが在って車両進入禁止!!
以来ずーっと気になっていたけど…歩く距離がねww
時が流れた今、やっとチャンスを掴み向かったが…?
雨と雷で退散ww苦労したのに…帰りは呆気ない。
神奈川県
足柄上郡
山北町玄倉
トンёコレ製レポ無し
コチラをどーぞ↓

靑崩隧道(1)~】
隧道道

境隧道
道にある
ちょっと古いもの
ALL自転車塔載動画

西側から

東側から
(帰り)
堺隧道
(倉玄林道・1号隧道)
04019_2620 №04019 丹沢湖に行った誰もが気になるトンネル??
数年前、会社の先輩と一緒にここへ来たけど
当時は日没後で夕闇迫る中だった…。
その奥も気になっていたけど引き返したww
今回はその奥まで自転車で行ってみました。
神奈川県足柄上郡山北町中川‎   北側から

南側から
中川隧道
04018_2704 №04018 国道246号で山北町付近を通ると…
まぁ、大抵の人が目にする筈の小さな隧道。
なんと大正2年生まれ! 現在も現役!!
これからも末永くご活躍を願いたい。
神奈川県足柄上郡山北町山北   東側から

西側から
安戸隧道
04017_7577 №04017 2012年の夏は稲刈りの頃(9月半ば)ま
で雨が降らず、猛暑が続いた…(;´д`)ゞ
そんな中…トンёコレ付属掲示板に干上がっ
た湖に橋が現れた書き込みがありました!
そこは戸面原ダム。あれ?こんな所に橋!?
しかも、コンクリな橋! これは驚いたww
富津市豊岡‎ ALL MOVIE REPORT
全て動画で報告

⇒へ
県道88号から
スタート
戸面原貯水池に沈む廃橋
04016_0011 №04016 国道127号『岩富隧道』(ご参考⇒記事
の旧隧道。明治時代から在ったそうな。
南側坑口付近が大崩落により閉塞しかけてい
ますが…落ちた分だけ天井が空くので当分閉
塞はしないかも知れません。
2009年7月、『そうだ、遠くにイコウ』
の『あずさ2号』氏に同行していただいた。
☆あずさ2号さんのレポートは⇒こちら
南房総市富浦町南無谷‎ 静止画レポート
作成断念
なので…⇒へ
北側から

南側から
《旧岩富隧道》
04015_0134 0401104015 房総名物といえば…『川廻し』。
それは、曲がりくねった川を水路隧道にて短
絡させ、残った川を水田化する工法。
そんな水路隧道と滝がセットになっていて、
ちょっとした名所になっているらしい…。
実は、『水辺の土木遺産』のDAiN氏に教
えてもらってからこの場所を知ったのだ!

余談ですが…
私が高校生の頃、
この辺りの林道を自転車で
走り回っていた場所なんです…。
そんなこんなで、この辺りはかなり詳しいつ
もりだが…この川廻しと滝は知らなかったw
因みに、当時は通学用の自転車でした。
十数年振りにこの辺りを自転車で走れて嬉し
かったです♪
君津市奥米 【1】  
奥米~川廻しの滝を訪ねて
04013_0031 0401004013 落盤し易い地層を貫いた素掘隧道。
洞内には昔の遺産が埋もれております!
君津市奥米 【1】103~ 北側から

南側から
(旧)奥米台隧道
04012_2817-1122 0400904012 拙作動画レポ04011千葉県道164号…の続きです。
自転車で普通に走っていて見付けたこの入口。
どーせ人様のオウチか畑なんかで行止りだろうけど…
なーんか気になるんですねぇ…この道。
そんな訳で、行ってみました。
君津市草牛

★ご参考

地図
ウォッちず
ALL MOVIE REPORT
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⇒へ
県道164号から
スタート
気になったので行ってみた
(君津市草牛)
04008_19061 0400804011 今から10年ほど前の夜、道に迷ってしまったww
狭い道が広くなって安心し、そのまま走っていたら…
また狭くなり舗装も途絶え…農場か民家で行止りか?
2012年の今も相変わらず変っていなかった道。
千葉県内では貴重な(?)ダート(未舗装)県道。
本日は自転車で走ってみました。※トンネルは無いョ
君津市荻作

草牛
(↑撮影区間)

ご参考⇒地図
ALL MOVIE REPORT
全て動画で報告

⇒へ
西(草牛)側
からスタート
千葉県道164号
荻作・君津線
これでも県道なの!?区間
04007_3121 №04007 ちょいと訳あってオ家に帰れない(近づけない)f^^;
時に私もよく利用していたボックスカルバート。
その近くに…Σえーっ!廃隧道らしき予感が!?
今まで私はそれに全く気付なかったので驚いたww
リンク先『道にあるちょっと古いもの』にてその存在
を知ったらオ家でゴロゴロしている場合じゃない!
千葉県茂原市
本納字廻田
【1】
【2】
【3】
東側から
《本納の謎穴》
04006_2006 №04006 トンёコレのお友達(道にあるちょっと古いもの
お友達の【この記事】がきっかけ。
ここ、私もよく通っていたあの道じゃん!
しかし、今までそれに気づいた事無かったです…ww
得体の知れないこの穴、水路隧道か防空壕なのか?
後でその真相を教えていただき謎が判明!
千葉県長生郡長南町佐坪 素堀トンネルが貫通する八幡宮…
幕府さん

幕府1号隧道【前編
パパゲーノさん

トンёコレ版
【簡易レポート】
東側から

北側から
《佐坪の謎穴》
《幕府1号隧道》
№04005 以前(2007年)挫折した事がある隧道ですが…
相互リンク先の『険酷隧に魅せられて・・・。』にてすばらしい記事が出ていたので、ワタクシ達も便乗さ
せていただきます…。
トンёコレ版動画は2009年撮影でして…
新鮮な内にお届け出来なくてスミマセンm(_ _)m
富山県南砺市
利賀村百瀬川

南砺市利賀村
トンёコレ製レポ無し
コチラをどーぞ↓
楢尾トン 12~】
険酷隧さん
楢尾トンネ(1)~】
隧道道さん
楢尾とんねる1~】
DAiNさん
※車載動画です

東側から

西側から
楢尾トンネル
№04004 以前(2007年)行った事がある隧道なんですが…
2008年にはこの様に変身してしまいました。
素掘の姿をしっかり撮っておけば…とまた後悔 ww
そんな中、当時撮った動画が出てきました!(↑携帯電話カメラで画質悪く、マイク故障で無音↑)
確かに存在した隧道。画質悪いけど記録を伝えたい。
因みに、画像右側の道は近代化後も生きています。
南房総市宇田

南房総市久保
トンёコレ製レポは
無し…m(_ _)m
とりあえず…場所等はコチラをどうぞ↓

北側から

南側から
真野隧道
(まのう)

※2008年近代化
№04003 以前(2008年)ここで発表した隧道なんですが…
2010年にはこの様に消滅してしまいました。
現役の姿をしっかり撮っておけば…と後で後悔 ww
そんな中、昔(2006年)撮った動画が出てきました!(↑携帯電話カメラで画質悪く、マイク故障で無音↑)
確かに存在した隧道。画質悪いけど記録を伝えたい。
山武郡
大網白里町小中
トンёコレ製レポは
いづれ出したいが…
コチラをどうぞ↓
私の拙作レポ

東側から

西側から
門ノ谷隧道
(かどのさく)

※2010年消滅
№04002(1007) 地形図と現地では線形がまるで違う!?
当初全く期待していなかった隧道出現に驚いた!
旧版地形図にも無いこの隧道、これまでの地形図に描かれた事が一度でもあったのだろうか…?
(たぶん)未成道路終点に在るので、竣工してから一度も活用されずに忘れられたのかも知れない…。
君津市西日笠
のどこか山奥
【1】
【2】
【3】
【4】
【5】
【6】

※第一隧道以降の迷走レポートは作成中。
東側から

西側から
《西日笠第二》
隧道(仮称)
№04001(1006) 千葉県内で(私が知る限り)一番荒れていた廃道の奥に在る廃隧道。ここへたどり着くまでが容易ではないです~ww 少しずつ激藪を切開いて到達しました。ところが、それだけでは終わらなかった…
これがその後“魅せられてしまった”きっかけ!?
君津市西日笠 北側から

南側から
《西日笠第一》
隧道(仮称)
  №04000        
●●隧道

↑2012年発表作品(№04001の1・2ページは2011年製)
↓2011年発表作品                                       

03009_0156 №03009 2009年2月頃まで現役だった隧道ですが…
坑口付近の土砂崩れの為、水没。車両通行不能!
この隧道を通らず迂回できる立派な道が出来たので、このまま復旧されず廃隧道になってしまうのか?
動画は2009年通行止になって間もなくの様子。
まだ洞内に明が灯っていた頃の貴重な映像かも?
夷隅郡大多喜町押沼

大多喜町川畑
トンёコレ製レポは
(いづれ)作成予定

コチラどうぞ↓

南側から

北側から
《川畑隧道》
(仮称)
03008_0068 №03008(1110) 超有名物件『池原隧道』の直ぐ近くに在りながら…
こちらは人々から忘れられ、朽果てるだけだった。2009年に超有名サイトさんで取上げられ、やっと注目されたが隧道の幸せは長くは続かなかった…
2011年秋、魅せられた男(←リンク欄参考)からこの隧道消滅の危機!?を知らされた…行かねば!
富山県富山市
市場
【1】
【2】
【3】
東側から

西側から
《市場隧道》
(↑仮称↓)
《寺家北隧道》
03007_0097 №03007(03107) 2011年6月1日、たまたまここを通りかかった時に見た…この隧道は引退した直後だった!
ついこの前まで現役で活躍していたのに…。
封鎖や埋戻しなどされてしまう前に記録に残そう!
いてもたってもいられなくなり、現地へ急行~。
★現役時の映像を追加しました。(←2012.-7.22)
大多喜町小土呂 トンёコレ製レポは
(いづれ)作成予定

レポはコチラどうぞ↓

南側から

北側から

北側から
(車載動画)
小土呂隧道
03006_1049 №03006(1002) ちょっと前までの地図帳には当たり前に載っていて…私はずーと昔(1997年位)から憧れていた破線表記道の先に在る事になっている隧道…
実は…2008年に一回挫折したのでした!f^^;
今回、その憧れの隧道に遂に到達!!
君津市笹

君津市加名盛
共同調査→隧道道
トンёコレ製レポ↓
【1】【2】
【3】【4】
【5】【6】
↓作成中
【7】【8】
東側から

西側から
《笹口隧道》
(仮称)
03002_0070 №03002(0947) 現トンネルの上に旧隧道!?
ここもそのパターンだとず~と気になってました。
だって、今のトンネルの上に影が見えますから…
その坑門の上に上って見たのは塞がれた跡!
君津市川谷

君津市久留里
【1】
【2】
【3】
【4】
 
旧内山隧道調査
№03001(1013) 当初この日は調査途中だった可能性薄い廃隧道をやる気無く探しながら地元の方に聞き込み中…
そしたら…全く関係無い場所に思わぬ情報が!?
なんと!個人所有のMy隧道!!が在るって!!
人様のお宅へアポ無しで「隧道見せて下さーい」なんてホントハードルが高いヨw(私1人じゃ無理!)
非公開という約束なので…詳しい場所はナイショ。
ゴメンナサイm
いすみ市内です
【1】
【2】
【3】
【4】
西側から

東側から
F●家隧道
(個人所有)
(仮称)
  №03000        
●●隧道
 

↑2011年発表作品
↓2010年発表作品


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↓↓
名称 概要 所在地 探訪レポ 内部動画
(YouTube)
↓↓↓ここから下は、YouTubeのHD動画を使用した“HD画質スライドショー形式レポート(∬レポート)”になります。↓↓↓

※HD画質スライドショー(∬レポート)をご覧になる時、YouTubeプレイヤーのフォントが“MSゴシック”に設定されているかご確認下さい。
 (スライドショーの本文はMSゴシックを前提に作成しています。それ以外のフォントでは、文字化け・位置ズレする事があります。)
【フォント設定方法】 YouTubeプレイヤーでカーソルをに合わせると…
             [ キャプションの操作 ]というタブが現れるので、その中の項目 その他の設定... をクリックします。
             すると…[ キャプション設定 ]タブが出ます。その下に フォント とあり、初期設定では Arial となっている筈です。
             そのままでは文字化け・位置ズレしますので、 MS ゴシック に変更して下さい。お手数ですがよろしくお願い致します。
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↓↓
名称 概要 所在地 探訪レポ 内部動画
(YouTube)
02014_0021 №02014 ●緊急レポート!(とりあえず動画だけ…)
2010年9月26日午前1時頃に内部のコンクリートが崩落しているのが発見され、その後午前3時からこのトンネルは通行止めになりました!
それから3日後(29日)内部を見に行きました。
大多喜町筒森
所在地地図
崩落前の
レポート
(↑作成予定↓)
崩落後の
レポート
南側から…
現場に接近!

(入洞無し)
(国道465号)
筒森トンネル

←画像は崩落前の洞内です
02013_0480 №02013 新旧地形図を比較しても…たぶん誰もが開削済だと思うでしょう。もちろん、私もそう思ってました!
この前後に旧道が在ったなんて誰も思ないヨ!?
それも驚きなのに…隧道が残っていたから本当にぶったまげました!!で…洞内はゲジゲジ祭りww
勝浦市興津 北側から

南側から
《興津坂隧道》
№02012 (ある大きな建物の後ろ)の山の中腹に望遠レンズで見ても隧道のように見えるものがある…
という情報を’09年6月4日にいただきました!
でもまだ発見にはいたらず…(T_T) 発見済!
ところが…聞き込み調査中にこれとは全く関係無い他の場所に意外な情報も入手!?(未取材)
鴨川市金束

↑普通は読め
 ないヨw 
キンタ●…×
∬レポート  
鴨川市大山地区で     
隧道?洞窟?
     探索
02009_0048(南側) №02009 延長は100m位なのに向こうから光が見えない…
また閉塞隧道でした!来る時期がマズかった?
内部は水没!多数の洞内分岐!そして虫達!
何なんだこりゃ~!!
洞内でライトを消すと…!?何あれ?何の音だ?
何だか嫌な音が聞こえてくるけど…嫌な予感…
いすみ市増田 (著作権等の問題が発生したので)
∬レポートは削除しましたmm
南側から
《増田隧道》
02008_0258 №02008 坑口前にプチ崩落がありますけど中は崩落無し。
ただの素掘隧道ではありませんヨ!?
洞内分岐あり!カマドウマで天井や壁は真っ黒!
分岐先には…もちろんゲジさんも居ます。
狭い隧道だからそういう虫さん達に頭が近いの!
大多喜町
下大多喜
(著作権等の問題が発生したので)
∬レポートは削除しましたmm
東側から

西側から
下大多喜・仲野
隧道  (仮称)

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↓↓
名称 概要 所在地 探訪レポ 内部動画
(YouTube)
02007_0266 №02007 地図(ウオッちずにも)に点線で描いてある道。
しかし、もう道は藪に隠されて進めません!
この時期の藪漕ぎはクモの巣や訳の解らない虫達が邪魔をします。明日は5月ですよぉ~。
隧道断面形状に驚き・感動してしまいました!!
いすみ市長志 【1】
【2】
【3】
東側から

西側から
《長志上隧道》
02005_0024 №02005 地図を見ると廃隧道が三連チャン!と思って期待して行ってみると…大崩落隧道を発見!(その1)
初めて見た時は「もうお亡くなり?」と思いました。
また塞がりかけの坑口ですか…(汗)
1年後には閉塞&ゲジゲジ祭り!
再訪時洞内は不快…沢山ゲジ落ちて来ましたw
勝浦市部原 探訪レポート
【1】
【2】
【3】
【4】
【5】
【6】←2010年再訪
【7】←2010年再訪
北側から

南側から

南側から(再)
(↑2010年再訪)
《勝浦市部原の
廃隧道》 
第一隧道
02006_0164 №02006 地図を見ると廃隧道が三連チャン!と思って期待して行ってみると…(その2)
途中で諦めずに、道無き道をヘトヘトになって歩いて来た甲斐がありました。
しかし一箇所は地図の誤植なのか?開削済か?
北側から

南側から
《勝浦市部原の
廃隧道》 
第三隧道
02004_0435 №02004 数は少ないもののサイトやブログで坑口等は見た事はありましたが…内部潜入は皆無でした!
それなら…私とdoodoongoo氏で入りました!
しかし!?その前に潜入された方が2人いらっしゃる事がその後判明!(後でレポートも公開済み)
★利賀村側坑口周辺の様子が変わる前に撮影。
富山県
南砺市利賀村百瀬川

富山市八尾町
栃折
トンёコレ製
【簡易写真集】

此方のサイトさんのレポートの方を推奨↓↓

くるまみち(直リンク)
山さ行がねが()
利賀村側から
前編】【後編
洞内各勘所
 
八尾町側から
前編】【後編
栃折隧道
02003_0070 №02003 隧道道』のdoondoongoo氏による情報を元に現地へ行ってみると…ハイ隧道は開削済でした!
いや、ここも地図の誤植だった可能性が高い…。
とりあえず初めて買ったナタを使いたくて、なんとなく藪を刈りながら岩肌に近づくと…穴在るってか!
最奥部はゲジゲジ祭り先輩、触るんですか!?
君津市大戸見 探訪レポート
隧道道
【三川隧道(仮)】

トンёコレ製
【1】【2】【3】【4】
南側から

北側から
《三川隧道》
02002_0070 №02002 確か旧道にはトンネルがもう一つ在ったハズ。
そう思い出して現地へ行ってみると…
なにもそこまでしなくても…(両坑口完全封鎖!)
ハイ、この日はヒルに献血しに行っただけ?
秋まで山に入るのを自粛しよう…そう思いました。
君津市香木原

鴨川市太田学
(本当は)ボツネタ
簡易レポート
 
鴨川有料道路
第一隧道
№02001 山の中を貫く水路隧道(しかも内部は素掘!)に入っちゃいました!
地元の方が年に数回メンテナンスをされている現場にお邪魔させていただきました。
千葉県内でよく見かける縦長の穴と同じ仲間の水専用隧道です。こういう穴に初めて入りました!
鴨川市打墨
(たぶん…)
探訪レポート
【1】
【2】
【3】
とりあえず洞内から出ます
(音声に不具合あり)
(縦穴形)
水路隧道

↑2010年発表作品
↓2009年発表作品

01029_0330 №01029 日本にはまだまだ信じられない現役隧道がある。
お馴染み『隧道道』のdoondoongoo氏に誘われてとんでもない隧道へ連れてかれました!^^;
しかも夜に行く事ないでしょ!?真っ暗な夜に…
鼻血が止まらないので…トンёコレは動画だけでご勘弁を!詳しくは隧道道へ飛んで下さいませ。
富山県富山市寺家 探訪レポート

隧道道
【●●隧道予告編】
以後、最新更新は

こちらへどうぞ。
※車載動画です
 
一号隧道側から
】【
 
三号隧道側から
】【
(夜の!?)
池原隧道
01028_0201 №01028 水没隧道…ご存知な方はご存知ですよねぇ~
何でこんな山奥にこんな道を造ったんでしょう?
何でこんなに酷く廃道化してしまったのでしょう?
はっきり言って道なんか無くなってる所多いし!
この道、オフロードバイクでもかなり大変ですよ!
君津市怒田 探索レポート
【1】
【2】
【3】
【4】
東側から

西側から

その帰り道
《怒田の
水没隧道》
01027_0191 №01027 2009年の秋を過ぎて探索最適シーズン♪
さて、今シーズン最初の探索は…
明治の地形図から湧いた疑問がきっかけ。
リンク先の『maxdogACD』氏と初合同調査です。
そして…やっぱり在ったヨ!明治隧道!
しかも素掘隧道ではなかったのが驚きです!?
勝浦市浜行川 探索レポート
【1】
【2】
【3】
【4】
【5】
北側から

南側から
《旧行合隧道》
01026_0044 №01026 夏に来た時は藪で凄かったのに…
案外地元の方が大切にされているのでしょう。
☆トンёコレではそのままですが…正式名称はmaxdogACD氏が調べて下さいました。【情報元
茂原市押日 簡易写真集 東側から

西側から
《押日4隧道》

↓↓正式名↓↓
花立隧道
01025_0089 №01025 本当にここに隧道が必要なんでしょうか?
この地区に隧道を掘る練習だったのでしょうか?
☆トンёコレではそのままですが…正式名称はmaxdogACD氏が調べて下さいました。【情報元
茂原市押日 簡易写真集 北側から

南側から
《押日富士見試
隧道》 

↓↓正式名↓↓
木生坊隧道
01024_0006 №01024 以前、森の隠れ里レポートした隧道です。
偶然にもまたお会いできるなんて!
それにしても素晴らしいです。頭が下がります!
☆『maxdogACD』氏が名称を調べて下さいましたので修正しました。(09.11.19修正)
茂原市押日 簡易写真集

以前のレポ
(森の隠れ里)
東側から

西側から
《押日1隧道》

坊谷隧道
(ぼうやつ)
01023_0096 №01023 昭和になってから掘られたんでしょうか?
そして昭和の終わりには廃隧道になっちまったのだろうか…?
☆トンёコレではそのままですが…正式名称はmaxdogACD氏が調べて下さいました。【情報元
市原市金沢

市原市養老
探訪レポート
【1】
【2】
【3】
※トンёコレ開業前の映像。カメラワークが悪くてスミマセン。

西側から

東側から
《養老隧道》

↓↓正式名↓↓
小佐貫第二隧道
01022_0059 №01022 戸谷隧道へ向かう途中に寄った赤瀬ダム。
そのダムサイドに在る扉の中が気になって覗いてみました。(プチネタです…。予めご承知下さい。)
石川県小松市
赤瀬町
探訪レポート  
《赤瀬ダムの謎の扉》
01021_0152 №01021 地図に平気で載っているので行って見ると…
なんじゃこりゃ~!崩落して通行止めですか。
向こうの出口が見えなくて水が出ていて崩落していて入りたくないけど…。
木更津市
真里谷
探訪レポート 南側から

北側から
《市野々隧道》
01020_01679 №01020 ネット上で極狭とか加賀百万石お膝元最強の隧道…なんて言われた最強の物件。
今回は一緒に入った相棒が最強でした!?
蝙蝠さん達が大騒ぎしている中“徒歩で完抜け”しちゃうんです!(2往復も付き合わされるし…。笑)
今回もトンёコレでは動画を主に担当します。
石川県小松市
那谷町

大杉町
探訪レポート
隧道道
【戸谷隧道1~】

トンёコレ製【1】
トンёコレ製【2】
トンёコレ製【3】
大杉町側
試撮正式版

那谷町側
戸谷隧道
01019_0016 №01019 下の段『この近くに産業廃棄物を埋めたらしく…』の閉塞隧道を撮り直しました。勿論、たった一つの入口は水没してます!内部は…私が今まで見たことも無い規模の大崩落!隧道内部は“への字”の様な高低差です!蝙蝠が大繁殖!異常な高温多湿!?ガスマスクが必要?何でこんなに洞床が熱いんだろう…洞内で温泉でも湧き出るのか、噴火の前兆なのだろうか…???そして閉塞地点は地底で水没!?満水だと溺れるョ…今回は満水でなくて本当に良かったです!  ↓段の続き→【5】【6】【7】【8】 北側から


閉塞地点から
←何度撮り直してもこんな感じです。
(03/30)
小さな画像では見え辛いので坑口辺りのもどうぞ
01018_0053 №01018 この近くに産業廃棄物を埋めたらしく、その時にこの隧道の反対側坑口も埋まってしまったそうな…。事前に埋まった方の坑口を探したけど、坑口へ続いたであろう道以外は全く判りませんでした。埋まってしまった坑口とは反対側の坑口をやっと見つけたけど…内部はとんでもない状態に!? 木更津市
真里谷

市原市
金沢
探訪レポート
【1】
【2】
【3】
【4】
北側から

北側、水没から
《(廃)音信隧道》
01017_0102 №01017 ちょっと前まで、書店で売っている地図なんかにも当たり前に載っていたんですが…
隧道への道はかなりの荒れ放題!
しかし、隧道の中は崩落も無ければ綺麗じゃん!
看板にあった通行止の理由はウソっぽ…
長生郡一宮町 探訪レポート
【1】
【2】
東側から

西側から
《一宮の
  廃隧道》

↓↓正式名↓↓
坪呂沢隧道
01016_0017 №01016 隧道好き野郎が初コラボレーション!(その1)
噂には聞いていたけど…えっ!?ウソでしょ!?
「こんな隧道在ったら面白いかも?」なんて空想した夢の様な隧道が現実に存在してました!?
君津市怒田 探訪レポート
隧道道
【房総半島81~】

(初コラボです!)

トンёコレ製

【導入編(0頁)】
西側から

東側から
《君津市怒田の奇妙な隧道》
01013_0024 №01013 本当は違う物件を探しに行く途中に偶然見つけてしまいました!あら!地図に載って無いのに~ 市原市平蔵 探索レポート
【1】
【2】
【3】
【4】
【5】
【6】
東側から

西側から
(市原市)
《平蔵の素掘隧道兄弟》
長男
↓↓正式名↓↓
小草畑第一隧道
01014_0120 №01014 えっ?ウソぉ~!藪を越えたらまた隧道!
またもや地図に載ってない物件に驚きました!
しかし…閉塞隧道って何か入るの嫌だなぁ…
西側から

閉塞地点から
(市原市)
《平蔵の素掘隧道兄弟》
次男
↓↓正式名↓↓
小草畑第二隧道
01012_0021 №01012 以前来た時には最悪な状態だった様な…
千葉県にもこんな極狭隧道が在るんですねぇ。
☆トンёコレではそのままですが…正式名称はmaxdogACD氏が調べて下さいました。【情報元
市原市平蔵 探訪レポート 国道側から

西側から
《米原GC隧道》


↓↓正式名↓↓
中川隧道
01011_0065 №01011 二段になっている坑口!
頭がぶつかる位の天井にデカイゲジゲジが…
実は去年(2008年4月)の春に坑口で天井の割れ目に大量のゲジさんを見て挫折したんです。
うわっ!冬でもオオゲジさんの動きは速い!
正式名称はmaxdogACD氏から。【情報元
いすみ市大原 探訪レポート
【1】
【2】
【3】
東側から

南側から
《大原の
  廃隧道》


↓↓正式名↓↓
新田隧道
>01010_0046 №01010 地図には片側坑口だけ描いてありますけど…
現地では激藪に苦戦!本当に在るのか…?
お忙しい中、一緒に背丈よりも高い藪の中を歩き回って隧道まで案内して下さいまして本当にありがとうございます!
でも…夕暮れ間近の水没隧道ってちょっと…
市原市平蔵 探訪レポート
【1】
【2】
【3】
【4】
北側から
北側から(NG)

南側から
《市原市平蔵の廃隧道》
01009_0203 №01009 ☆★折角だから以前(09年1月18日)に発見したこの物件もここに載せちゃいましょうネ★☆
小さい穴に顔を突っ込んだら「マっ…マジかYO!」
こりゃ~昔の隧道ですよ!大発見ですってば!!
反対側はよくある事情の為、接近困難で未確認。
ハイ、あの方に通報した方が良い物件ですね。
鴨川市平塚

南房総市荒川
ヨッキれん氏の体を張ったレポート
申し訳ありませんが、私は入る勇気がありませんでした。f^^;
私が撮影した坑口までの画像はこちら
 
(安房)
《白石隧道》
(仮称)
01008_0147 №01008 地図の誤植の真相を確かめに行ったのが始まり。
これって人が通ったトンネル?洞窟?
狭いし!天井が…コウモリとか虫苦手なのに…
でも入らなきゃ真相は解らないし…
洞窟探検はちょっと趣旨と違うんですけど…
君津市怒田?
君津市川谷?
(どっちなの?)
探訪レポート
【1】
【2】
【3】
【4】
謎の穴に入洞
《君津市怒田の誤植隧道?》
君津市怒田?川谷?の
《謎の穴》
01007_0098 №01007 地図で見ると行き止まり!
ネット地図では片側坑口の記号が描かれてるし…
以前この場所を見に行ったけど、目の前には崩しかけの山が在って行き止まりだった記憶が…
ところが…見つけちゃいましたよ!しかし、これを下りたら上がって来れないかも?どうする?
大多喜町平沢

勝浦市赤羽根
探訪レポート
【1】
【2】
【3】
【4】
北側から
北側から(NG)

南側から
南側から(NG)
《野々塚隧道》
(仮称)
01006_0123 №01006 以前、森の隠れ里レポートした隧道です。
動画を撮る為に再探訪しました。
長柄町鴇谷

長柄町高山
再探訪レポ
(作成予定)
北側から

南側から
《長柄町鴇谷/高山の隧道》
01005_0035 №01005 あの有名な杉戸林道の支線(たぶん支線でしょう)にある隧道に入ってみました。
しかし本当にボロボロですねぇ。
整備されればかなり便利なのに…
勝浦市松野

勝浦市杉戸
探訪レポート
【1】
【2】
【3】
東側から

西側から
《杉戸隧道》
(仮称)
01004_0012 №01004 数年前に手持ちの地図に載っているのを見て探しに行ったのですが…挫折しました。(笑)
しかし、いただいた情報によるとどうやらちゃんと隧道は在ったハズ!なんです。
しかし意外に簡単に見つかって拍子抜けでした。
君津市二入 探訪レポート 南側から

北側から
《君津市二入の隧道》
01003_0034 №01003 以前、森の隠れ里レポートした隧道です。
水が溜まるとあの様に足元が大変な状態になるので、次の日に久しぶりの雨が降るとのことで慌てて動画を撮りに行きました。
ここへたどり着くまでに鹿やイノシシにご注意!
君津市大戸見 再探訪レポ
(作成予定)

以前のレポ
(森の隠れ里)
南側から

北側から
《上総モナークCC近くの隧道》
01002_0050 №01002 山の隠れ里(ひろキティ)で取り上げた隧道です。
その時に撮影した動画が気に入らなかったので、動画だけをもう一度撮り直しました。
市原市折津

市原市大久保
探訪レポート
(作成予定)
山の隠れ里のレポ(ひろキティのページ)
東側から

西側から
《市原市折津/大久保の隧道》
0803_0024 №01001 国道410号『君鴨トンネル』の旧道。
何で完全に塞いでしまったのでしょう?
せめて中が見える様にしてくれてもいいのに…。
君津市豊英

鴨川市北風原
再探訪レポ

以前のレポ
(森の隠れ里)
南側から

北側から
三島隧道
 
↓↓↓ ここから下は探訪済なんですが、まだレポート・動画が作成中または作成準備中です。
★作成が完了してこの下の一覧から上の一覧へ移動する順番は特に決まってなく、出来た順になります。
勿体ぶって見せびらかしておいて大変申し訳ないのですが…レポート完成までもう暫らくお待ち下さいネ。
とにかく新鮮な内に1日でも早く皆様にお見せしたいと思っております。とりあえず『いつ入洞したのか?』を明確にしております。
千葉県内でも、未知な廃隧道がまだまだ眠る…。誰が見たってありえねぇー場所に廃隧道がまだ在る予感!?ホント流石だよ穴の国!ちバ。。

クリックでデガイの出ます↓ 名称 概要 所在地 探訪レポ 内部動画
(YouTube)
←この穴の直ぐ上は道路なんですよ!よく潰れないなぁ… 私もここをよく通っている舗装道路の真下にまさか素掘の穴が開いているとは!?
道路隧道が在る場所ではないのであまり興味が無かったのですが…発見した時は驚きでした!
本当はこれとは違う物件を探している時に何となく「その勘」に導かれて発見してしまいました。
  入洞日
2009. 2.19
 
←おっと、そのコラボの相手がこれでバレちゃいますね。(笑) 隧道好き野郎が初コラボレーション!(その2)
ある日何気なく入ってしまった山へ続く舗装道路。
そして、その道の奥には…普通では考えられないユニークな隧道が在ったのには驚きです!
よくあるパターンでは、あの隧道も切り割りになる筈だと思いますけど…穴にしてくれて感謝!
  入洞日
2009. 4.15
 
←大変だぁ~!
ズームインするにはこちら
た…!?……大…大変だぁ~!!
隧道内で人が倒れている!?しかも落盤地点
といいつつ…全て“ヤラセ”ですのでご安心を。^^;
実は彼にとってこの隧道は再再訪でして…
そんな現場に私もご一緒させていただきました。
しかも今回、初めてお会い出来てチョー感激!
  入洞日
2009. 7.12
 
←上の段で倒れている方が簡単に見付けてくれました! この場所ってなかなか探索し辛いんですよねぇ…
一年中人の目があるし…民家の裏手に入るし…
まごまごしているウチに夏になってしまうし…
そもそもダム建設時に絶滅したものと諦めてたし。
まさかこの時期に藪の中を探索するなんて!
でもマジdeスゲーYO!先生!大感謝感激
  入洞日
2009. 7.12
 
茗荷沢トンネル
(埋設トンネル)
圏央道完成後はこの姿が見られなくなります!
いまのところ、ビニールハウスみたいです(笑)
とりあえず撮っておきました。皆さんお急ぎを。
埋設された頃に写真集を発表しましょうか…。
(maxdogACD氏のマップがきっかけ。)
  入洞日
2009. 4. 8
 
         
 

↓↓↓ ここから↓は2011年1月~探索・発見分です! ↓↓↓ (とにかく新鮮な内に、1日でも早く皆様にお見せしたいんです…。)

2011年冬の本格探索は…何故か多忙だったり、東北・関東大地震の影響もあり、例年と比べると大幅に少なくなっております。
しかし、千葉県内にはまだ未知の廃隧道が在るみたい…イヤ、在るのが判明しております!(実はリンク先の方が調べてくれて…在った!!)
他にも幾つか調査中で…隧道はまだ見付かってないけど、それに続くであろう廃道も出てきました!もう少し…。だけど、藪凄すぎて今年は挫折w
ネタは底無しなのか…!? もっとサイト更新ペースを上げたいです…。誰か助けて下さい~っ! ^^/
未発ネタサムネイル画像 デカイ画像 かつてここに素掘隧道が在ったけど今は無し。
もし、その隣に旧隧道が隠れていたら…?
それを探し求めて今日も頑張ったけど…
残念ながら人生そう甘くはなかったですww
これはボツネタだけど…同業者さんがムダ足をしなくても良い様に発表しますか。
  探索日
2011. 1.14
 
2011年の探索済・未発表ネタ、追加分↓(2011.-5.12このリストに追加)
デカイ画像 当初は軽く体力トレーニングのつもりで作業道らしき山道を歩いており、この道は尾根まで上って終点かと思いきや…イキナリ廃隧道出ちゃった!!
でも“入るの嫌な”状態…下り坂で奥が狭く閉塞w
しかも!この隧道と前後の道は旧版地形図やネット地図にも一切描かれた事は無かったのかも?
  初探索2010.12.21
↓合同調査↓
二次探2011. 2.16
三次探2011. 2.20
四次探索…まだ
(調査途中で×)
 
未発ネタ、サムネイル画像 デカイ画像 廃止された後は個人所有の倉庫になってます!
歴史的物語もある意図的に閉塞された物件。
今回、許可をいただき取材する事が出来ました!
足元はちょっと大変(危険!?)だし…最奥地では天井を見ない方が良かったかも!?
入洞はオススメしません!だから画像でどうぞ。
  入洞日
2011. 3. 2
(再取材予定)
 
未発ネタ、サムネイル画像 デカイ画像 ここのトンネルは明治時代から存在したらしい…
当時の工事にしては坑口前の切割が深過ぎると思われ…もしやこの上に旧隧道の可能性が!?
で、上ってみました。しかし…×でしたw
でもね…昔の人の工夫(知恵)を見た気がします。
本来はボツネタだけど…ちょっと入洞しました!?
  入洞?日
2011. 3.25
 
未発ネタ、サムネイル画像 デカイ画像 読者様が“かなり小さい時分に通った記憶がある”
という隧道。それは街中に在り封鎖されていた…
そんな廃隧道は今どーなっているのか…!?
航空写真では埋め戻されている様にも見えたし、
現地でも絶望wに見えたが、意外にも入れた!!
内部は…1日ちょっとや私1人ではお手上げ!?
  下見日2010. 9.15

入洞日2011. 4.11
(続調査予定)
 
         

↓↓↓ ここから↓は2010年1月~探索・発見分です! ↓↓↓ (とにかく新鮮な内に、1日でも早く皆様にお見せしたいんです…。)

2010年発見分以降は、サムネイル画像がデカく見れる様にしました。レポ化が遅くなっているので、せめて雰囲気だけでも早くお届けしたい…。
デカイ画像 確か在った筈、旧道のトンネル…
私が中学生時代に、修学旅行や遠足等でここをバスで通過していたと思います。
近くにダムが出来たから水面の下!ひょっとしたら、水面にちょこっとなんて期待したけど…w
確認日
2010. 3. 3
本来はボツネタなんですけど…
確認日
2010. 9.--
水面の下に穴が開いているのを確認!
 
デカイ画像 相当大昔から在った峠道とその途中に在る隧道。
法面には豪華な石垣が沢山在ったり、連続する切割り…なるべく隧道を避けた様なクネクネ峠道。
現在この峠道へ“非常に入り難い”状態です!?
インターネットに載せたらマズイかも知れません…
オマケに山ヒル大量発生地帯です!!ww
  入洞日
2010. 3.21
 
デカイ画像 この下今回はもしかしたら違う場所を進んじゃったかも?第二隧道をまだ発見してません!
の“第二隧道”を探ています…しかし、第二隧道は見付からず。やっぱり誤植でしょう。
ところがこの山…変な穴を沢山発見!?
  入洞日
2010. 4. 4
 
デカイ画像 道路トンネルではないですヨ。^^/
これが噂の………!?
アチコチ洞内分岐、閉塞、水没、虫、泥濘、落盤、靄、落盤………これはとんでもない世界に踏み入れてしまった様ですwwww (一旦調査保留中)
  入洞日
2010. 3.28
 
デカイ画像 確かに落盤で洞床は埋め尽くされていますけど…
こんなに天井が低い隧道って初めてです!!
現役の頃だって人間が立ったまま抜けられたのか疑問ですw 地図に破線で載っているけどねぇ…
因みに…GPSと根気・想像力が無いと、隧道へ続く道も見失うかも知れません!誰が見ても右折?
  入洞日
2010. 5. 2
2010. 5. 3
 
         
 
 
↓↓↓ ここから下は…上手く写らなかったり、動画が気に入らなかった、虫が気持悪くて入れなかった、水没していて溺れそうなので水が少ない時期を待っている、物理的にこれ以上坑口まで近寄れなかった等の理由で撮り直し予定の物件です。
きちんと撮り直しを考えておりますが…もしかしたらそのままとりあえず発表してしまうかも知れません。
または…『現在調査中で~す♪』てな物件も「情報を下さってありがとうございます。」の気持も込めて途中経過ですがちょこっと載せています。
☆ですのである日突然…サムネイルの画像がもっと見易い画像に変わる場合もあると思いますヨ。
  こんな所に隧道が在ったなんて!!
地図を見ても現在では必要なさそうな場所だし…
調べていただかないと絶対に判りませんでした!
しかも閉塞している理由も面白いですよ。
反対側の坑口を撮影した画像がイマイチでした。
このままでは…訳が分らないただの穴なので撮り直します。
(今年も撮り直しならず…どーしよ)
入洞日
2008.12.13
2008.12.21
旧嘉谷隧道 大した山じゃないのに…更に隧道への道の入口が半端じゃない竹藪に隠されていたのでなかなか見つかりませんでした。
しかし、見つけた隧道は内部が崩落していたけど両坑口は当時のまま無事でした!
詳細に丁寧な情報をいただいたのにもかかわらず…トンёコレではレポート(動画)が未だ発表出来ずに大変申し訳ないです。mm 入洞日
2009. 2.15
←現トンネルの上に注目。 旧隧道を拡張して現トンネルになった…と思いきや、もしかしたら旧隧道はこの上に眠る?
現トンネルの上で接近困難。高巻きでも猛藪で進めません!そして超急傾斜のコンクリ法面!
それでも近づこうとしたら転落しそうになるし…
もし在ったら凄い物件っすよ、先生!
坑口すら撮影出来てません!
肉眼では在りそうに見えるけど。
2009. 3.21.にこの反対側坑口の上に高巻きしましたが、穴は見付からず。はやりこの坑口の上に何らかの手段で接近を検討中です。
撮影日
2009. 2.19
  古い地図やウオッちずには載っている点線の道と隧道の記号が以前から気になって行ってみる…。
しかし、道の入口が判らないし隧道は何処だ?
道らしき地形は沢になっているし、その沢には川廻しとも道路隧道とも見える穴がぽっかりと…
その洞床は恐ろしい…水没隧道!流水隧道!?
今回はもしかしたら違う場所を進んじゃったかも?
第二隧道をまだ発見してません!

現在は沢になっているので、超廃道ですか?間違えて川廻しの隧道に入ってしまったのだろうか?
入洞日
2009. 3.19
  旧隧道は今とは違うルートの可能性あり?
となると…旧隧道は現隧道の上?北側?南側?
あらら!藪の中に埋められた坑口らしき址!?
この線形や掘割っぽいの…たぶんそうかも?
まだ反対側が見付かってませんので再探索を予定しています。 接近日
2009. 4. 8

↓↓↓ ここから↓は2010年1月~探索・発見、保留中の物件です! ↓↓↓ (驚きだけでも、1日でも早く皆様にお見せしたいんです…。)
デカイ画像 ちょっと古い道路地図帳に描かれていた隧道…
最新地形図やYahoo!地図にだって描かれていなく、航空写真を見ると誰もが絶対に開削済だと思うでしょう。開削済を確認しに来たのですが…
Σマジかよ!埋め戻し廃隧道が藪に隠れてるヨ!
コンクリ巻で延長70m位?閉塞・洞内は超不快w
匍匐(ほふく)前進で虫だらけの洞内は辛い!今日は汚れてはイケナイ服だったので改めて再入洞予定です。(入る意味あんのかい?)
一緒に入ってくれる方募集中!!
少し入洞日
2010. 4.29

入洞挫折
2010. 5. 1
↑人目が多くて無理でしたw
 
 
↓↓↓ ここから下は…塞がれていた、既にお亡くなり(両坑口が完全に閉塞)、地図上では表記してあっても現地では存在していなかった(誤植)、とうとう発見できなかった(涙)…な物件をご紹介します。
ハイ、「正直にボツネタも載せちゃいます!」てなところです。(いづれレポートは作成します。)←今年こそは発表出来るとイイなぁ…。
  ちょっと古い手持ちの地図で発見しました!
左の画像の様に描いてあるトンネルって凄いですよね~!?気になって見に行きました。
しかし…山の中をグルグル回っただけで挫折。
もしかしたら…同じ様に騙された方、居ます?
最近の調査では…「尾根越の峠道は在ったけど、隧道なんて昔から無いよ」って地元の方に教えていただきました。
でもそれでもいいの。一軒解決。
放浪日
2008. 4. 2
2010. 2.21
2010. 4.29
  その日は、古い地図に載っている隧道を探しに来たんですけど…道路の脇に在る影が気になって思わず近づいてしまいました。f^^;
ハイ、正直にはただの水路隧道をちょっと見ただけです。そういう訳でこれもボツネタの一つに。
    入洞日
2009. 3. 2
 
廃隧道だけでもこんなに房総半島に在ったなんて思ってもみませんでしたww
Σえっ!まだネットにもチラリとも登場していない未知な物件が在るてか!? まだ現地に行っていないけど…在るの93%確定!がまた出た!
この一覧表にも並べていないけど、下見完了な廃隧道がまだ幾つかあります!(もちろんネット未公開!ただ…本格探索がまだなんですww)
探索も発表も間に合わないし、昨年からの未発表ネタ在庫を沢山抱えてます…。 未発が多くてゴメンなさい。
引き続き1つでも早く発表出来る様に…只今、探索と同時に模索しながらレポ化を進めております。 皆様、ご一緒に頑張りましょ~ё/
 
 
↓↓↓ ここから下は……千葉県以外での未発表物件です!これもなるべく早く発表したいです…
千葉県以外の未発表ネタ・サムネイル画像 デカイ画像 工事中だと気づかずに平気な顔して入ってしまった真新しいこのトンネル。なーんか様子が変だ…
ずーと右カーブしていて、トンネルを抜けたら…
そこは工事現場だった!!(コラーっ!)
今頃はその先の工事が終わって、このトンネルも当り前に通れているのかな…?時効ですよね?
    入洞日
2009.11. 8
千葉県以外の未発表ネタ・サムネイル画像 デカイ画像 ちょっと前(2009年頃)のY!地図では、この山をトンネルで越える事になってました。
どんなトンネルだろう♪と期待して行きましたが…
おいおいおい…現地ではトンネルはおろか切通すら無く!?行止りみたいでした!(ボツネタです)
現在はそれは描かれておりません…直したナー!
    探索日
2009.11. 7
千葉県以外の未発表ネタ・サムネイル画像 デカイ画像 ここもY!地図に描かれていた坑口を期待して遥遥遠く赴きました。しかし…その気配すら無いヨー
地元の方に伺うと、昔からそんなの聞いた事が無い!そうな…。おーい!どーなってるぅーw
因みに、現在も平気で描かれております(笑)
私にこーゆー調査をやらせてくれませんか?^^/
    探索日
2009.11. 9
           
他にもまだまだ未発表物件(←HDDを3TBほど圧迫ww)がありますが…
ここに小さく自慢している時間があったらレポート(動画)を発表するべきでしょ!
とゆー訳で、それらはいづれ…なるべく早く発表出来る様に努力します。 しかし、2015年中は無理かも…(ToT)
 
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